求められる性能について ― 2009/10/21 19:49

今の現場が少々ツライ…

ただ逃げたくなるほどではない

ただ、10000M走ってください。タイムリミットは○○分です。

という課題に対しての姿勢と得手不得手の話。

実際、10000M走破という課題に対しては色んな解答がある

実直にマラソンよろしく10000M走るもよし

スタミナがないからと100Mを100本走っても距離としては10000Mだ

別に200M 50本でも400M 25本でも一緒

そこに差はないハズ

どちらかといえば自分は100Mの方

でもイメージとしてはマラソンを求められている感覚

不得手な走り方での完走をよしとされている感

これが存外にキてしまう

もちろんそういうカタチができないわけではないので

そうすればいいだけなのだが…

そこが素直にスパッとできればこんな話にはならないのである。

どーにか折り合いをつけんとなー…

以上、終了。(異常終了)